通所介護事業所、やすらぎセンターです。
やすらぎセンターの廊下に「がんばるの木」ができました。

「がんばるの木」とは、ご自分で目標を決め、達成したら1枚シールを貼っています。
例えば『廊下を3周歩く』

一人が二人になり、仲良しさん同士で声を掛け合って、70mの廊下を歩かれています。

やすらぎセンターでは、みなさんのがんばることを応援します!
歩くこと以外に、最近ではやすらぎ脳トレを一日に1枚されている方もいらっしゃいます。

みなさん、意欲的に取り組まれています。
通所介護事業所、やすらぎセンターです。
やすらぎセンターの廊下に「がんばるの木」ができました。

「がんばるの木」とは、ご自分で目標を決め、達成したら1枚シールを貼っています。
例えば『廊下を3周歩く』

一人が二人になり、仲良しさん同士で声を掛け合って、70mの廊下を歩かれています。

やすらぎセンターでは、みなさんのがんばることを応援します!
歩くこと以外に、最近ではやすらぎ脳トレを一日に1枚されている方もいらっしゃいます。

みなさん、意欲的に取り組まれています。
通所介護事業所、やすらぎセンターです。
2008年2月に24時間テレビから贈呈された福祉車両「キャラバン」ですが、この度、18年間の大役を終えることとなりました。

18年の間には、山道や町の中など広範囲にわたり、活躍してくれました。
そこで、やすらぎセンターではキャラバンへの感謝会と、キャラバンに乗ったことがない利用者さんに昇降体験をしていただきました。


「初めて乗ったけど、いいね」
「この車がなくなるん?寂しいなぁ」
と、昇降体験をした利用者さんからお言葉をいただきました。
車内の輪っか飾り、車外のお花飾りは利用者さん達が協力して作ってくださいました。


やすらぎセンターのキャラバンが井原の町を駆け抜けることはなくなりますが、24時間テレビで寄付をしてくださった皆様、キャラバンに関わってくださった皆様への感謝は忘れません。
ありがとうございました。

地域福祉活動に積極的に取り組む団体が、新たな活動をはじめるための財源を
支援し『井原のまちをよくするしくみ』づくりにつなげることを目的として、
助成希望団体を募集します。



